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裏風俗という怪しいところに行ってきた時の話です。そこは紹介がないと入れないお店らしく、風俗仲間の紹介で行ってきました。

五反田の風俗事情は意外と濃密

先日、五反田の風俗店(ファッションヘルス)に仕事の打ち合わせで行きました。今回はホームページの件で伺っていましたが、少し雑談をしつつ街の事情などを聞いていると五反田は年々人が増え続けているという話でした。というのも、駅の利用者数が増え続けているということなので、風俗店の営業も非常に好調な兆しが出ているようです。その理由は近隣の街の開発状況にあるようなのです。五反田から南側にある大崎は最近になって開発が進み続けています。駅だけではなく駅周辺も同様なのでビジネス街といった雰囲気が年々増しているそうです。すると、大崎自体にも活気が溢れ駅の利用者数は増加の一途をたどっているとのことです。ここで切っても切り離せないことが風俗事情です。五反田に比べて娯楽要素の少ない大崎では、仕事返りに五反田に歩いて移動して飲み屋や風俗などを利用するビジネスマンが多いようです。五反田大崎間で乱立するオフィスビルの会社に勤める人も同様の動きをするのだとか。そうなると、ただでさえキャパシティの低そうな五反田に更に人の流入が増加することになるのです。これが五反田駅利用者数の増加の歯止めが利かない原因なのでしょう。そんな話を聞いていた流れで、お店の経営にも嬉しい状況かと思いきや、実際には取りこぼしが多いとのことで、損をしている可能性が高いのだとか。なので、お店側自らが簡素なホテルも経営しているらしい話を聞きました。小汚いチープなレベルのホテルらしいですが、利用者は後を絶たないのだとか。店舗型ヘルス店とは相反するデリヘル店を利用しすすお客さんから派生するホテル代金を確保できるという美味しいお金の流れまであるようです。こういったところはビジネスとしても徹底しているのだなと関心しかありません。また、同様に風俗店利用されかねない空き店舗スペースやホテルなどのスペースも、他社に借りられる前に自社で確保してしまうのだとか。風俗文化によって生まれるお金をビジネスとして捉えた抜け目ない状況に脱帽しきりでした。風俗店の運営面だけに目を取られがちですが、実際には裏で様々な駆け引きが行われているようです。もちろん、真面目に地域行事等の活動に精を出したりと必要となりえることには徹底して参加しているようなので、風俗店レベルがしていることとして想像を遥かに超えていました。こういった企業が業種は関係なく成長していくのだろうなと肌で感じさせられました。風俗店であってもしっかりとした会社なのだなと再認識です。


白い肌がやや桜色に上気して

いつも通りデリヘルの話です。その名前の通りに透き通ったような白い肌を持つ女の子でした。名前は雪菜さん。22歳の可愛い女の子です。本当に太陽の直射日光を当てたら、溶けてしまうのではないかと思うくらいの肌の白さです。とても可愛い顔立ちでアニメに出てくる可愛い雪女って感じがそのまま現実に現れたかのようにも思えるのです。小柄で可愛い女の子。さらに色白というチャームポイントが加わると他では比較のしようが無いほどにもなると言う事を初めて知りました。勿論、小柄な体を少しずつ脱がせていくとそこから現われる肌も当然の事ですがきめ細かく白いのです。本当にこんな可愛い娘とのプレイが出きるなんて夢のようだと思いました。こうしてプレイをしていくのですが、この雪菜さんはとても感じやすいのです。そして、感じていくと白い肌がやや桜色に上気していき身体の温かさと息使いを感じられるようになります。こんな特別な女の子とのプレイなんてなかなかできるものではありませんよね。


高級デリヘル店舗の経営状態

高級デリヘル業界は今、飽和しています。ここ2年のくらいの間に風俗業(デリヘル)を営んでいる経営者は、『高級デリヘルは稼げるらしい』という雰囲気だけを頼りに高級志向な方向へビジネスを切り替え始めた傾向が強いです。確かにサービスプラン自体が高額なので稼げないことはありません。しかし、現実を見ると昨日や今日お店を立ち上げてもウンともスンとも行かない現実があるのです。これには理由があります。高級店は新規のお客さんを増やすことが非常に困難であることが原因です。ただでさえ高い利用料で女性を呼ぶわけですから、一般の所得の多くの男性はターゲットにあらず、利用者層の絶対数が少ないです。その中で、繰り返し遊ぶ為に利用を続けてくれる顧客を作ることのハードルの高さは誰にでも理解できるでしょう。会員制の高級クラブのように一定のリピーターありきで高級デリヘル店舗を利用してもらうことが最も重要な稼ぎ口になるのです。つまり、「儲かる=サービス単価が高いから新規客で稼げる」という図式には一切ならず、「少ない固定客のなかでも商品単価の高さでそれなりに安定した集客を見込むことが必要」ということに気づかないのでしょう。本当に新規客が少ないのかと言われればYESです。高級デリヘルに関わらず高価なサービスを提供する商売は、高所得者層のターゲットに名前を覚えてもらい・利用してもらって心を掴む必要があるのです。ですので、1年や2年では全く成立しないということが紛れもない事実なのです。つまり、世間一般に認知されなければ成功はしないため、利用者がいなかったとしてもウェブサイトで名前を露出し続ける努力が必要なのです。概ね、4~5年は厳しい時期があると思いますが、どこの風俗店でも同じようにある程度の期間で露出ができるのであれば、後は利用者が増えることを待つだけでいいのです。利用者も口コミや評判が分からない店舗を使う勇気はなかなか出ないでしょうし、時間が解決してくれることを祈るしかありません。あとは、情報ポータルサイトなどでサイトが上位にランクインできるように日ごろの努力をしつつ良い女性を増やすことが必須でしょう。繰り返し利用してくださるリピーターが多いだろうと考えておく必要がある為、できるだけ飽きられる要因を作らないように、遊び続けて満足してもらえるように女性の数やクオリティー・質を保つ必要が出てくるでしょう。まだまだ一般的に認識されていないと考えられますがビジネスを追求する姿勢はどのような業種でも切っても切り離せないですね。